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症例集(パーシャルデンチャー)

下顎片顎デンチャー

3・4番クラスプに変わる、ソフトアタッチメントを使用。

下顎デンチャー

通常であれば、前歯部分にクラスプを掛けて維持しますが、ソフトアタッチメントを使用することで、審美性が向上。安定感も増します。

上顎デンチャー

床部分をハイグリップ金属床、残存歯にソフトアタッチメント。

<パーシャルデンチャーの特徴>

  • 弾力性のあるソフトアタッチメントが残存歯との隙間のパッキンの役割を果たすため、異物混入しにくい。
  • ソフトアタッチメントを使用することで、クラスプを使用せずに安定させられるので、審美性が大幅に向上する。

※シリコン裏装

・右の写真は、インプラントの人口歯根部分をシリコンで裏装したケースです。
このように、剥がれにくいシリコン裏装技術によって、多くの症例に対応できます。